芸能早まとめ

芸能早まとめは、芸能、俳優、女優、アイドル、モデル、韓国の俳優、
韓国の歌手、声優、アーティスト、の最新情報をまとめたブログです。
おもしろいと思ったら、ぜひフォローしてお願いします!!

    カテゴリ:お笑い芸人 > 加藤浩次


    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 吉本興業(東京吉本)所属。 北海道の小樽潮陵高校卒業後、西濃運輸の札幌支店に就職[要出典]。事務
    48キロバイト (6,965 語) - 2019年7月25日 (木) 12:34



    (出典 hochi.news)


    干されたって平気だよ。
    もう働かなくても、一生生きていける分くらい稼いだもんな、帯番組って何十数億なんだろ?ギャラ…やってらんねー。

    1 幻の右 ★ :2019/08/04(日) 09:36:39.25 ID:3WCFORJ59.net

    「今の社長、会長の体制が続くのなら、吉本興業をやめる」――7月22日放送の「スッキリ」(日本テレビ系)でこうたんかを切った「極楽とんぼ」の加藤浩次(50)。加藤は吉本の大崎洋会長と直接話し合いをしてから表立った吉本批判を控えてきたが、8月1日になって再開。吉本が「死亡しても一切責任を負いません」と、芸人養成所「NSC」の合宿参加希望者に誓約書を書かせていたことについて、「ずさんですよ、やっていることが」と憤った。

     吉本では反旗を翻した加藤の「追放計画」が進んでいると1日発売の週刊文春が報じている。

     もっとも、吉本に干されようが、クビになろうが、加藤はヘッチャラだというのが複数の関係者の一致した見立てだ。このにらみ合いが一段落した後、加藤はどんな動きを見せるのだろうか。

     今のところ、テレビの仕事をセーブしつつ、実業家の仕事に本腰を入れていくとみられている。現在、加藤は東京・中目黒の目黒川沿いで「成吉思汗ふじや」というジンギスカン専門店を経営している。〈芸人として食べていけなくなったら困る〉という理由で、2005年6月にオープンし、14年目を迎えて繁盛している。

     店のコンセプトは“安い、若い女性に愛される、健康志向”の3本柱。店の切り盛りは信頼の置ける、出身地の北海道・小樽市の小学校時代の親友に任せ、店の内装、インテリア、さらには肉の輸入ルート(ニュージーランド)は自らの人脈で開拓したそうだ。

     かつて、その破天荒さから“狂犬”と呼ばれた加藤だが、実は繊細で用心深い性格のようだ。しかも、アイデアマンでもある。

    「客層は若い女性客はもちろん、芸能関係者、マスコミ関係が多いのも特徴です。仮に吉本を出るということになれば、店舗の拡大や、さらに新しい飲食店事業への進出も十分に視野に入ってくるでしょう。何といっても、彼はお客さんを喜ばせるノウハウを持っていますからね」(マスコミ関係者)

     次に考えられるのが北海道への活動拠点の変更だ。加藤は数年前から自らが発起人となり、北海道出身の有名人を集めて情報交換会を開いている。メンバーは大泉洋、大黒摩季、田中将大、GLAY、タカアンドトシ、清水宏保、菊地亜美……といった、そうそうたる顔ぶれ。

    「吉本を追放されて、東京での仕事が激減したとしても、加藤さんは札幌のローカル局で思う存分に活躍できるでしょう。さすがの吉本興業も、北海道のローカル局までは露骨に手を突っ込めないはずです」(北海道のテレビ関係者)

     そして、3つ目の選択肢は、俳優への本格転向だ。実は、加藤は1989年に吉本興行とマネジメント契約を結ぶ前は、佐藤B作率いる「劇団東京ヴォードヴィルショー」の塾生として、舞台俳優を目指していた。相方の山本圭壱(51)と知り合ったのも、この劇団だ。

     実際、加藤は「スッキリ」のMCを務める多忙なスケジュールを縫って、NHK大河ドラマ「平清盛」やTBSの連続ドラマ「ブラックペアン」などに出演してきた。役者としても評価を得ている。

    「吉本を出てからバラエティーで生きていこうとすると、さまざまなトラブルが予想されますが、俳優に転向すれば、気兼ねもなく芸能界で活躍し続けられるはずです。俳優としての加藤をマネジメントしたがっている芸能プロも実際にあります*。佐藤B作も劇団に在籍中の加藤には太鼓判を押していましたから。“将来、絶対に成功する!”って……」(舞台関係者)

     吉本を飛び出すかどうかも現時点では分からないが、バラ色の第二の人生が待っていることだけは間違いなさそうだ。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    日刊ゲンダイ 8/4(日) 9:26
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190804-00000005-nkgendai-ent


    【【吉本お家騒動】加藤浩次、吉本退職後は実業家に本格転身?!】の続きを読む


    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 吉本興業(東京吉本)所属。 北海道の小樽潮陵高校卒業後、西濃運輸の札幌支店に就職[要出典]。事務
    48キロバイト (6,965 語) - 2019年7月25日 (木) 12:34



    (出典 www.asahicom.jp)


    自分を辞めさせようとしたから激怒って事か!!

    1 muffin ★ :2019/07/31(水) 21:28:17.44 ID:n0c1+E5U9.net

     雨上がり決死隊の宮迫博之(49)、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)らの闇営業問題をきっかけに勃発した吉本興業のお家騒動。ここにきて吉本興業ホールディングスの大崎洋会長(66)が、極楽とんぼの加藤浩次(50)に対し激怒していることが「週刊文春」の取材によってわかった。

     加藤は、7月22日、自身が司会を務める「スッキリ」(日テレ系)で、大崎会長(65)、吉本興業の岡本昭彦社長(52)に対し、辞任を迫っていた。

     吉本興業関係者が明*。

    「大崎氏は身を引くつもりはさらさらない。岡本氏を辞めさせるつもりもありません。一方、反旗を翻した加藤に対し『絶対に許さない』と言っているそうです。宮迫だけでなく、加藤も吉本興業に残ることはできないでしょう」

     大崎氏の意を受けた岡本社長が「加藤追放」に向けて着々と動いているという。

    「岡本氏は『加藤のバックには、いわくつきの元社員がいる』などと、さかんに記者へリークしています」(同前)

    「週刊文春」が、この元社員を電話で直撃すると、「そんなことあるわけないじゃないですか。加藤とは(自分が吉本を)辞めてから一度も連絡を取ってませんよ」と言下に否定した。

     吉本で何が起きているのか。8月1日(木)発売の「週刊文春」では、安倍官邸と吉本興業の関係や、松本人志・大崎会長ラインが支配する社内の実態について7ページにわたり特集している。

    7/31(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00013094-bunshun-ent

    1 Egg ★ 2019/07/31(水) 16:09:04.22

    【芸能】<吉本興業・大崎洋会長>加藤浩次に激怒!「絶対に許さない」 ★4
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564569420/


    【【闇営業問題】吉本大崎会長が激怒!!加藤浩次を絶対に許さない!!】の続きを読む


    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 吉本興業(東京吉本)所属。 北海道の小樽潮陵高校卒業後、西濃運輸の札幌支店に就職[要出典]。事務
    48キロバイト (6,965 語) - 2019年7月24日 (水) 11:03



    (出典 grapee.jp)


    へー、本当にやめるんだー?!!

    1 Egg ★ :2019/07/24(水) 18:32:20.58 ID:FBDBKMo89.net

    「極楽とんぼ」加藤浩次さん(50)が2019年7月24日、吉本興業・大崎洋会長との約3時間にわたる面会から一夜明け、朝の「スッキリ」(日本テレビ系)で、その時の様子を報告した。

    22日の放送で、大崎会長と岡本昭彦社長による経営体制が変わらない限り、自らは契約を解消すると明言していた加藤さん。番組冒頭3分間、「騒ぎになってしまったことを申し訳ないと思っています」と前置きしつつ、話し合いの内容を振り返った。

    話し合いを終えても「ぼくの意思はそんなに変わらないと思う」
    加藤さんによると、大崎会長は自身主導の体制で吉本を変えていきたいと考えているとし、話し合いの場でも複数の改革案を提示した。しかし、「会社側の意見」と、加藤さんによる「芸人側の意見」の議論は平行線となり、最終的に大崎会長は、経営陣の刷新について「持ち帰らせてくれ」「いま決めることはでけへん」と話したと語る。

    両者は今後も話し合いの機会を持つというが、加藤さんは、大崎会長が22日の岡本社長会見について「そこまで悪いと思っていない」ようだったと疑問視。会社側と加藤さんの考え方に相違があるとして、「ぼくの意思はそんなに変わらないと思うんですけど」と、引き続き退社の意思を示したが、ひとまず24日の番組ではこの程度の言及にとどめた。

    視聴者の中には、前日までの勢いから一変し、トーンダウンしたように受けとめた人もいたようだ。ツイッターでは、加藤さんのあだ名「狂犬」が、かわいい「チワワ」になったとの指摘が相次ぎ、「まさかのやめるやめる詐欺か?」「いっときの感情でデカいこと言ったなあ...とは感じてた」といった辛辣なつぶやきが相次いでいる。

    ベテラン芸人の「大崎続投論」は根強い
    加藤さんは大崎、岡本両氏の解任を求めているが、そのうち大崎会長についてはベテラン芸人からの続投論が根強い。ダウンタウンの松本人志さん(55)は、21日の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、大崎会長を「兄貴」と表現し、「いなかったら僕も辞める」と話していた。

    それに加えて、24日のスッキリ放送前には「週刊文春デジタル」が、かつて吉本に所属していた元タレントの島田紳助さん(63)へのインタビューを掲載した。ここで紳助さんは「大崎クビにしたら会社潰れんで」などと話し、吉本に不可欠なカリスマ的人物であると強調している。本人は芸能界を引退しているが、紳助さんに憧れて吉本入りした人々には、いまでも大きな影響力を持つ存在だろう。

    一方で、後輩からの期待もある。22日には「平成ノブシコブシ」吉村崇さん(39)が「僕は北海道の人間です。何かあった時は北海道の人について行きます」とツイート。加藤さんについてとは明言していないながら、同郷の先輩である加藤さんに追随する意味なのではと、ファンやメディアからは受け止められている。

    親友・おぎやはぎ矢作「ひとりでただキレてるだけなんだから」
    もうひとりの「極楽とんぼ」である山本圭壱さん(51)は、加藤さんの面会前後となる23日夜、「この世は極楽 空にはとんぼ 極楽とんぼでした!」と投稿。若かりし頃からの写真3枚を添付し、ファンからは「解散ないですよね?」「ずっとコンビでいてください!」などと心配の声が上がっている。なお山本さんは「極楽とんぼ」であると同時に、事務所名を冠したアイドルグループ「吉本坂46」のメンバーでもある。

    加藤さんと20代から親交のある「おぎやはぎ」矢作兼さん(47)は、24日の「バイキング」(フジテレビ系)で、脱退意向について「ずーっとだから。(もともと)吉本に向いてないんだから」とコメントした。おぎやはぎがデビューした約25年前から不満を抱えているため、「熟年離婚」のようなものだと表現して、「いま吉本の若手のみんなを背負っていってるみたいな感じになってるけど、あの人全然そんなつもりないですからね」「ひとりでただキレてるだけなんだから」などと言い放った。今後の進退については、相方の小木博明さん(47)も「あの2人(大崎会長と岡本社長)辞めても、(加藤さんも)辞めるんじゃない?」と分析している。

    加藤さんは24日のスッキリ冒頭で、「騒ぎになってしまったことを申し訳ないと思っています」と話していた。個人の発言が、視聴者に対してのみならず、先輩・後輩や相方、友人らを巻き込み、各局ワイドショーで格好の話題にされている事への「申し訳なさ」が、今回のトーンダウンの背景にあるのではないだろうか。

    J-CASTニュース 2019年7月24日 14時27分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20190724jcast20192363378/

    写真

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    【【悲報】加藤浩次、吉本脱退本当だった?話し合いを終えても「ぼくの意思はそんなに変わらないと思う」】の続きを読む


    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属。
    47キロバイト (6,933 語) - 2019年7月22日 (月) 14:35



    (出典 portal.st-img.jp)


    辞める辞める言って辞めなそうだけどー。

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/07/22(月) 10:34:06.41 ID:6Mk/YG179.net

    加藤浩次が吉本退社宣言


    「大崎会長にも責任がある。役員も変わらなければいけない」と批判は人事にまで及んだ。
    「(会長の)大崎さんと(社長の)岡本さんを怖がっている。この体制が続くなら俺は辞める。この取締役が変わらないなら辞める」とまで言い切った。

    ハリセンボン春菜も「ファミリーといっているにもかかわらず(会見を)止める。ファミリーと言いながらも岡本社長のパワハラとも思える言動があった。
    なぜなのか、今日の(岡本社長の)会見ではっきりと答えてほしい。会社は上層部の人のものだけじゃない」と、涙を流しながら加藤に同調して吉本を批判した。

    加藤は20日深夜に放送された大阪・MBSラジオでも「会社への信用一個もない」と不信感をあらわにしている。
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907220000212.html


    【【衝撃】 加藤浩次が吉本を退社か?!「会社への信用一個もない」】の続きを読む


    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属。
    47キロバイト (6,933 語) - 2019年7月19日 (金) 10:18



    (出典 news.nifty.com)


    逆にダウンタウンとかさんまとか加藤浩次って、帯番組持って超稼いでんのに、なんで今まで吉本辞めなかったんだ?っていう方が疑問なんだけど!!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/22(月) 13:09:05.79 ID:EQMoEvfZ9.net

    22日放送『スッキリ』(日本テレビ系)は、ワイドショー史上類を見ない、胸が締め付けられる回となった。
    もちろん理由は、一昨日行われた雨上がり決死隊・宮迫博之と、ロンドンブーツ1号2号・田村亮が単独で行った緊急記者会見について。
    まずは、その会見の映像がひとしきり流れた後、加藤浩次は口を開いた。

    「本来はお笑いをやらなきゃいけない人間が、涙を流しながら会見をしていることに対し、僕は会社に怒りを覚えました。
    いろんな考えがあると思います。でも、僕はこんなところまで追い込んでしまった、自分たちでいろんな人に連絡して、
    こういった場所を借りてここまでやってしまうという状況まで追い込んだ会社に僕は、本当に憤りと怒りを感じています」と口火を切った。

    さらに、一段と熱がこもったのはここから。吉本興業の岡本昭彦社長が、会見をしたいと嘆願してきた宮迫らを前に、
    「お前ら以外(弁護士などは)全員出ろ」と人払いをしたことについて、加藤は「(吉本側は芸人も家族と言ってるのに、これが)家族に言う言葉ですか?」と激高。
    そして、宮迫と亮に対し会社側が提示した記者会見は、Q&Aが用意された「作られた会見」だったことについて、
    「結局、俺らの言ったことだけを答えろよってことでしょ」と見解を示し、「おぞましいな。こんな会社あるのか!」と失望していた。

    それから、加藤はこんなタブーにも切り込んだ。岡本社長のウラの顔についてである。「岡本さんをよく知ってますけど、そういうことをする人です。
    若い人にそういうことしてるのも見たことある。会社の社員に対しても恫喝みたいなことを言う人だっていうことを僕は知ってます。
    言葉は汚いけど、そういうこと言っても(最後は)助けてくれる人だって僕は思ってたけど、そうじゃないんだ。そのまんまなんだ」と、今回の件でようやく分かったとぶつけていた。

    さらに、加藤の覚悟は自身の進退にも及んだのである。「今の社長、会長の体制がずっと続くんだったら、僕は辞める。
    なぜなら、ここまでずっと我慢して頑張ってやってきて、こんな浮かばれないことがこの会社で起こっているんだよ。
    大崎(洋会長)さんは何も知らないって言ってるけど、絶対知ってる。僕は辞める」とまさかの退社宣言。

    そして、加藤は「ここは変わるときだと思う。そうじゃないと、亮さんと宮迫さんのあの勇気とあの会見が浮かばれない」と言った。
    岡本社長の会見(22日午後14時予定)を注視したい。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16811085/
    2019年7月22日 11時35分 リアルライブ


    【【衝撃】加藤浩次、爆弾発言!岡本社長のウラの顔知ってる…】の続きを読む

    このページのトップヘ